自己啓発実践日記(26日目)

どうも、チャッソです☆

なぜか頭皮の右側が痛い。

めちゃくちゃ痛い。

シャワーを浴びてシャンプーするのは全然痛くないのに、

普通にしてるとズキズキ痛みます。

こんなの初めて。

3日賞味期限が切れた豚肉を食べたからでしょうか。

とにかくやっていきます☆


デイリーページ

①-1.退学届けを出したら自由になれた気がして嬉しかった。

2.過ごしやすい季節に感謝した

3.学校をちゃんと辞めることができてよかった。

②-1.これからは自分の足で自分の人生を歩んでいくことができる

2.自然が好きだ。足下で枯れ木が折れること、枯葉が割れる音が好きだ。

3.はじめてみんなの反対を押し切ってした決断だった。あとは自分にただ素直に生きていこう。

③-1.海外に行きたい

2.肉食べたい

3.筋肉むきむきになりたい

④-1.直感的に行きたいところはどこか?調べてみて行きたいところはどこか?

2.安く肉を食べる方法を考える

3.筋トレする


雑記

日本女子オープンゴルフをテレビでやっていた。

プロになれた彼女たちは、狭き門をくぐり抜けた数少ない人達だ。

マーケティング理論で言えば、レッドオーシャンの中で熾烈な戦いを繰り広げ、勝ち残った猛者だ。

こんなこと、好きで好きで仕方ないことでしか普通出来ないだろう。

大好きなことがゴルフだった、というだけだ。

もちろん、ゴルフを大好きな人が誰しもプロになれる訳では無い。

しかし本当にゴルフが好きであれば、それに関して勉強を自然とやっていくだろうし、

そうして知らず知らずのうちに積み重ねたものは、新規参入者には太刀打ちできないレベルに達しているだろう。

僕が知らず知らずのうちにやっていて、

特に努力もしてないのになぜか評価されたこと、

それは、自分の内面を文章にすることだ。

小さい時、周りに信頼出来る人が居なかった僕は、

その苦悩を文章にすることが、呼吸をすることと同じだった。

だからごく自然に、そのことを行っていた。

延々と続けていた。

今思えば、それが良かった。

影が濃いほど光も強くなるという。

だから、自分が苦しかったとき、何をしてその苦しみを軽くしていたか、

それを、考えてみる。

苦しかったとき、周りの人間の自分の苦しみしか見えていない感じが嫌だった。

僕はそうはならないでおこう。

僕は自分の文章で、他人の苦しみを和らがせたい。

こんな風に苦しんでいたけれど、こんなふうに現実を捉えることで、こんなに楽になったよって伝えたい。

いま、とても自由だ。

世の中には『同じように苦しめ』という馬鹿げた価値観があるけれど、

無視していい。

僕は僕の足で、人生を歩む。

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