雑記一覧

Amazonアソシエイトに不合格になったらとるべき3つの対策

Amazonアソシエイトに落ちた方ってけっこう多いと思うんですよね。 自分の場合、『Googleアドセンス受かったのに、Amazonアソシエイト落ちるの?』ってなりましたもん。 そこで、今回合格するために僕が打った策についてお伝えしようと思います。 これを読めば多くの人が合格できるようになると思いますよ。

やりたいことの見つけ方

普通と違う道を行くというのは、不安ですよね、やっぱり。 だけど僕の場合、自分の生きたいように生きるには、普通と違う道を行かざるを得ませんでした。 それは、自分の適応できる環境が、普通とは少し違ったからなのかもしれません。 そして僕のいく道はきっと…

高校生だった惹句のノスタルジックな思い出

なんだか最近、とてつもなくノスタルジックになってしまいます。 今年始まって以来のノスタルジックです。 気温の低下とか関係しているんだろうか。 惹句は、こう見えて(どう見えているのか…) まあまあ中・高と充実していたんです! 真面目な友達、ちょいワルな友達、賢い友達など一通りいましたし、 真面目な友達とは真面目な話して熱くなったり、 ちょいワルな友達とはちょいワルなことしたり、 賢い友達とは将来について語ったりしていました。 そこそこ人気も人望もあったんです。 だけど、やりたいことが見つからないことにどうしようもないほどの焦りを感じていました。

惹句です。(2)

科学はもはや本当に魔法のようだ。それは高校生が電子レンジくらいの大きさの装置を使って遺伝子を操作し、新しい生命を生み出すことを可能にしているのだから。それを可能にしているのは、なにも科学だけのおかげではない。インターネットの普及で個人が簡単に繋がることが出来るようになって、サプライチェーンやクラウドファンディングなどの発展も手伝い、いまやアイデアさえあれば誰でも、イノベーションを起こすことが可能である。そんな時代で僕にいま必要なのは、思考のフィルタを外し、バイアスを解き、脳と人格を常にアップデートし続け、自分にも大きなことができると信じることだ。

惹句です。(1)

惹句です! 名前を変えました。 惹句(ジャックと読みます)は、この度アドセンス狩りされてしまったことを期に、 記事の質を飛躍的に高める...

2050年の日記(32)

未来からの手紙 かつては「義務教育」と言って、誰もが同じように数学の授業を受け、語学や運動についてでさえ、たった一人の先生から学んでいたらしい。コンピュータがそれほど発達していなかった時代のことだから、仕方あるまい。 さらに、英語の授業なのに日本人の先生から学んでいたというから驚きだ。あまりにも無駄が多い教育である。 今の時代では外国語を学ぶことに価値はない。なぜなら、

名前のない扉(30)

世界にはありとあらゆる扉があった。 無限の種類の扉だ。 富を求める扉、悟りを求める扉、愛を求める扉....。 扉の先にもまた扉。 ...