惹句です。(1)

惹句です。(1)

惹句です!

名前を変えました。

惹句(ジャックと読みます)は、この度アドセンス狩りされてしまったことを期に、

記事の質を飛躍的に高めることを約束します。

100記事以上書いて思ったことは、

自分の文章を書くということは、ただその分野のことについて書けばいいわけじゃないってことです。

様々な角度から照明を当ててその輪郭をはっきりとさせる必要があるため、

まだまだ自分には知識、見聞が足りないし、

もっと自分なりに考える必要があることを痛切に感じました。

自分なりの考えを述べるということは、実は結構複雑なことなのだということがわかりましたよ。

これは理論武装していてもわからなかったことなので、

実践することがやはり大切だと思いました。

諦めずにTry & Errorを繰り返していれば、

いつかは僕も目的にたどり着くでしょう。

今日も楽しくやっていきます。


ブラインドタッチ練習

今日のおまじないはこれ!

『FだJださあ来いさあ来い』

それではいきます!

  1. FだJださあ来いさあ来い
  2. FだJださあ来いさあ来い
  3. FだJださあ来いさあ来い
  4. FだJださあ来いさあ来い
  5. FだJださあ来いさあ来い
  6. FだJださあ来いさあ来い
  7. FだJださあ来いさあ来い
  8. FだJださあ来いさあ来い
  9. FだJださあ来いさあ来い
  10. FだJださあ来いさあ来い

 


デイリーページ

  1. 9プリンシプルズ』を読んで、自分の夢が広がったことが嬉しかった
  2. 豚汁がうまくて、感謝した。
  3. 自分の目標が決まって来ているのが良い

②『9プリンシプルズ』は現代を生きる賢人達の良心と謙虚さ、愛を感じられる一冊だ。この本を読めば、科学史の過去に何が起こり、今、科学技術には何ができてどんな課題が立ちはだかっているかという概略を理解することができるし、知らない単語が出てくるたびに調べれば、役立つ語彙も身についてフィルターが外れ、バイアスが解かれる。それこそホーリスティックな理解を深める上での助けになるはずだ。さらに、知的な興奮すら覚える最先端の科学の実例が著述されていて、これほど素晴らしい本にはなかなか出会えないだろう。今まで生きてきて、こんなにワクワクして読み、読み終わった後に自分の夢が広がり、何かの行動を起こさずにはいられないようなものは、本に限定しなくてもない。これまででこんなに素晴らしい体験をしたのは初めてだ。ぜひ一読してみて欲しい。

  1. 豚汁には味噌という栄養満点でデトックス効果にも優れている素材がふんだんに存在しているし、ごぼう、人参など、食物繊維やビタミンに富んだ野菜も摂取することができる。そしてなんと言っても、豚肉の旨味が全体をマイルドに仕上げてくれていて、食欲もしっかりとそそってくれる。エンターテイメントであり、ビューティーであり、ヘルスである。多様で良質なコンテンツだ。
  2. まだはっきりと目標への道筋が決まったわけではないけれど、とにかく自分の心から求めているものがなんなのか、はっきりしてきた。僕は、最先端の科学が魔法のように世の中を変えていく様をみて、知的に興奮していたい。これはコンパスであり、変化の多い時代ではコンパスは詳細な地図よりもむしろ正しく自分を導いてくれる。そしてその科学が世の中に対して魔法のように作用していく助けになりたい。自分ができることは、今のところ大きなリスクをとることくらいしかないかもしれないが、例えば日本の風土を考慮して、その特質を生かした研究コミュニティを作ったり、日本の弱点を補うようなグローバルなコミュニティを作ったりしたい。それには、マクロな視点で見て組織論を学ぶ必要性や、世の中が大きく変わる中でもはや役に立たなくなってきているもの、取り入れなければ時代についていけなくなるものについて、敏感でなければならない。インターネットの普及により、それらはさほど資金がなくてもできるようになってきているので、創意工夫する労力を惜しまず、かつ行動力を発揮できれば、自分にもできることがあると思っている。

  1. 今すでにある科学がこれから発達することによって、これからどこまで人間の生活は魅力的なものになっていくのかについて考察したい。例えば遺伝子をいじることよってバクテリアを光るようにできるのなら、その技術を使ってどんなエンターテイメントを生み出すことができるだろうか。まるで、LEGOで子供が車のモデルを作って遊ぶように、科学者が合成生物学や建築学などの分野を横断して新しい革命を起こしていく。こんな時代に生まれることができて、良かった。
  2. 研究コミュニティをつくる上で、必要なことを学びたい
  3. MITメディアラボに行きたい

  1. メディアアートを鑑賞する。おすすめは落合陽一さんの『fairy lights in femtoseconds』
  2. コミュニティの構築方法以外にも、どんな場所でコミュニティが必要とされているかの見当をつけ、探してみよう。比較的大きなラボには人が集まり、資金もその分あるが、小さなラボには人も資金も集まらないから、潰れてしまう可能性が高い。有能な人材が途中で研究をやめてしまうのはとても勿体無いことだ。そんなラボが資金を集められるようなサービスを、クラウドファンディングを発展させ、研究に特化させたコミュニティとしてす繰り出すことができれば…….つまり僕は橋渡しをする役割を担えばいいわけだ。他にも、複数の分野….たとえば建築、マーケティング、エンジニアリングなど…に渡って多様性のあるコミュニティを作っておけば、ある病院で機械について「こんな機能があればいいと思う」という注文があればそれを即座にエンジニアしてくれることがあるだろう。あるいはある病院で、治験の被験者を募集するのにマーケティングの分野で活躍する人たちに解決策を出してもらえるかもしれない。こういったことを完全に匿名で行うことができるコミュニティがあれば、その隠れた才能を発揮したくてうずうずしている「solver」達が実力を発揮してくれるかもしれない。そうして解決したsolverに対して報酬を支払うようなコミュニティを作りたい。これはクラウドソーシングの発展系である。
  3. まずどうすればその小旅行の充実度を最大にできるかを考える。MITメディアラボに行き、何を見て、何をしたいのか。空気を感じるだけで十分楽しいかもしれないが、それだけではせっかくのMITメディアラボを満喫することにはならないだろう。

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